大田商工会議所青年部 - 平成23年度スローガン「知識から実行へ」 今ダ! 創るんダ!! 未来のオオダ!!!
大田商工会議所青年部 - 平成23年度スローガン「知識から実行へ」 今ダ! 創るんダ!! 未来のオオダ!!!
2012年04月23日|10時50分
平成24年3月3日(土)、益田市内にて島根県連 第3回連絡会議・臨時役員総会が行われました。
臨時役員総会では平成24年度役員が承認されました。大田YEGからは松井律子会長が副会長として承認されました。また平成25年度の役員選出単会も承認され、大田YEGは監事となります。
懇親会では恒例の単会報告を行い、次年度役員など紹介しました。また、今年度で卒業される方がステージに上がり、それぞれの思いを熱く語りました。
10月19・20日に開催される中国ブロック大会・竹原大会のPRも行われました。竹原からPRに来られた会員3名も二次会に参加し、この会議を通じて県連の連携と交流を大いに深めることができました。
2012年04月23日|10時37分
平成24年3月23日(金)、大田商工会議所にて23年度最後の例会を見学者の皆さんを招いて行いました。
松井会長から「箱寿司プロジェクトを実施することで『知識から実行へ』というスローガンを一つ具体化できた。24年度もさらに地域に必要とされるような活動をしたい」と冒頭に挨拶がありました。引き続き新年度も身を引き締めて頑張りましょう。
原理事より彼岸市にて箱寿司・うどんが完売したという報告でした。参加された皆様たいへんお疲れ様でした。森山副会長からは日本YEGの活動報告がありました。一年間の出向お疲れさまでした。
次年度の定時総会は4月24日に決定しました。全員出席を目指しましょう。
通常例会終了後、催事デラックス委員会による見学者を招いての担当例会を行いました。
現役会員の皆さんに自己紹介、入会するきっかけ、つらかったことなど色々語っていただきました。原理事には箱寿司開発の苦労を語っていただきました。 B-1グランプリ参戦目指して頑張りましょう。
松井秀直前会長の乾杯音頭にて懇親会がスタートしました。しばらく歓談の後、紹介者とともに見学者の皆さんに自己紹介をしていただきました。 途中イントロクイズを行いました。お互いに回答権を譲り合ったり、賞品もあったりの楽しいゲームでした。
見学者の皆さん、お忙しい中ありがとうございました。是非ご入会頂き、一緒に活動できることを願っています。
今月をもって青年部を卒業される 山下正一さん 田原将志さん 神門智さんへ 会長よりお礼の言葉がありました。卒業会員の皆様からも後輩達に向けて応援メッセージをいただきました。苦しい道を選ぶこと、困難を乗り越えることにより自分自身を向上させる、大切なことですね。山下さん、田原さん、神門さん長い間たいへんお世話になりました。その後花束が贈呈されました。
全ての例会は大切な行事なので出来る限り参加しましょう。 来月の定時総会および24年度最初の例会は、全員出席して元気でお会いしましょう。
2012年03月24日|10時32分
平成24年2月17〜18日、富山県富山市で開催された、第31回全国大会 越中富山大会へ参加しました。
16日午後、まずは京都へ向けて出発し、京都分科会と懇親会(?)を楽しみました。
17日、晴天の京都を出発し一路富山へ向かうと、富山入りした途端に豪雪!
雪のため大会スケジュールが変更になり、市内交通も思ったようにいかず、分科会には参加できず残念でした。
会員総会には5名参加しました。森山副会長は日本YEG企画委員長として23年度の報告を行いました。
大懇親会は会場が分かれており、島根県連は他の中国ブロック内単会とは別でした。島根県連内ではニ次会も含め交流をしました。
翌日の記念式典は会場である富山市芸術文化ホールは5階席まである大きな会場で、予定時間を大幅にオーバーしたが内容の豊富な立派な式典でした。
今回、富山でも何十年ぶりかの大雪ということで、参加者も運営側も大変でしたが、天候が悪いながらも観光したり、文化にも触れ、食べ物も味わうことができ、思い出深い全国大会となりました。
本大会の登録者数は4,607名だそうです。
次回全国大会はおきなわ那覇大会です。PR映像やチラシでは内容はまだ公開されていませんでしたが、ご当地の文化に触れるチャンスですので、会員の皆さんは参加してみてはいかがでしょうか?